2019年02月23日

他人事ではありません

ここのところスポーツ・芸能界でショッキングな報道が続いております。

●テニスの大坂なおみ選手がサーシャ・バインコーチとの契約解消
●水泳の池江璃花子選手が白血病の発症を公表
●タレントの堀ちえみさんが舌がんを公表


う〜ん、有名人ということでプライベートのことでもすぐに拡散されてしまうからか、最近は自ら公表することが増えてきているようですが、私たちがイメージしている姿と違うような報道があるとやはり驚いてしまいますね。


大坂選手の場合は昨年辺りから大ブレークし、2大大会連覇するなどスタッフ・コーチとの関係がとても上手くいっていると誰もが思っているところへの電撃解消。しかもメンタル部分の弱さを指摘されていた選手なのに、主にメンタル部分を担当されていたコーチを良好な結果を生んでいる真っ最中に契約解消ということで、スポーツ界のセオリーすら超えてしまうところに大阪選手のスケールの大きさがあるのだろうか?

芸能界に例えると、おしどり夫婦として知られいつも一緒に番組に出たり行動していたのが、突然の離婚発表をしたようなものでしょうか。真実は本人達にしかわからないのでしょうが、大抵こういう原因がハッキリしない場合にはマスコミがあらぬ憶測を始めて騒ぎを大きくする。悪いことにコーチ契約解消後の最初の大会で格下選手に初戦ストレート負けをしてしまった。

試合後は「そら見たことか」とマスコミの格好の餌食となってしまい、会見で涙するほど追い詰められて可哀想なぐらいでした。まだ21歳、経験も豊富なわけではないが、更に上を目指して試行錯誤したい時期であるのではないかと良い方に解釈し見守ってあげればと思うのだが・・・

私達にも結果が出ている時・上手く回っている時でも環境を変えねばならない事はありますよね?仕事で成績・数字を出しているのに一向に評価されないような場合、実力のある人ほど上を目指す。実績に見合った評価をしてもらえる場所へ転職するのは本人にしては至極当然なのですが、周囲は上司と上手くいっていないとか引き抜きにあったとか、勝手に想像してしまう。成績が悪い・居心地が悪いことを会社や上司のせいにして環境を変えたがる人もおりますが^^;


池江選手の場合は目前に迫った東京オリンピックの競泳のメダル有力候補ということもあって、政治家が本音を口にしたり白血病が不治の病という誤ったイメージが先行したりで、こちらも本人のことを考えるならそっと見守ってあげれば良いのにと思ってしまう。何といってもまだ18歳の高校生。この年齢で毅然とした態度で病名を公表するなんて凄いですよね。私なら塞ぎ込んで誰とも口を利きたくなくなるかもしれません。早期発見ということで治療の選択肢も幅があるようなので、とにかく雑音をシャットアウトして治療に専念してほしい。


堀ちえみさんの場合も池江選手と同様、病気になってしまったのは自分ではどうにもできないこと。子だくさんのタレントとして息の長い芸能生活をされているだけにファン層も幅広く、是非病気を克服してもらい、同じ病で苦闘されている方々にも希望を与えてほしいと強く願う次第です。


病気は本人が我慢している限りは第三者には伝わらず、発見が遅れれば治療の選択肢も限られてしまいます。ちゃんとした会社にお勤めされている方は定期的な健康診断で発見される可能性もありますが、いい加減な会社や自営業・フリーランス・フリーター等の方々は余程の自覚症状がなければ健康診断や検査を疎かにしているケースが多い。ブラックな労働環境にいる人ほど痛みや不調があっても休めず後悔することになりかねない。


最近の日本は法や命よりも仕事優先のような組織が目に付く。
労働力はいくらでも交換できるという考えを持った経営者の下で働く不幸をもっと考えるべき。

病気も防げるものと防げないものがあるが、ストレスが原因で発症する病気は防げる可能性が高い。
鬱や急性胃腸炎などはその最たるもの。働き方や人間関係、プレッシャーはストレスに大きく影響してくるし、その環境を続けていれば取り返しがつかなくなることだってある。
「生活のため」とか言って無理して働いて体や精神を壊してしまっては、何が「生活のため」なんだか。


自分を知るということは、性格や嗜好を分析することだけでなく、心身のコンディションを常に把握しておくことでもある。
若いから大丈夫なんてことは決してないし、自覚症状がないから大丈夫ということでもない。
最良な人生を歩んでいくためには、常に自分と正直に向き合っていきたいものです。








posted by ガラダマ at 10:04| Comment(0) | コラム:感性貧語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月14日

成人式を迎えた方への贈る言葉

今日は全国で成人式が行われるということで、これから社会に飛び出す若者にエールを送りたい。

最近の報道を見る限りでは、あまり成人式に良いイメージがない方も多いのでは?
一部の精神的に未成熟な若者によるトラブルが毎年繰り広げられ、成人早々に逮捕とかあまりにも自分の人生を粗末にしすぎている。これまでは未成年・親の保護下で甘やかされていたが、これからは行動の結果が自分にはね返ってくることがまだわかっていないのだろう。逮捕されて事の重大さに気付き反省しその後に活かしてくれるならまだ救われるかも知れないが、経歴にハクが付いたと勘違いし、更に変な方向に行かないことを願うばかりである。


幸い自分の成人式(もう40年近く前になる^^;)の時には、ツッパリ君は何人かいたが式では騒いだり暴れたりするようなことはなかった。昔のヤンキーの方が節度があった? 式の後に何してたかは知りませんが・・・

最近の若者は成人式ということにはあまり興味がないそうですね。浪人・無職・フリーターの状況を知られたくないとか。
20歳というとちょうど学生・社会人・進路未定と様々な立場が混載する時期。高校まではほぼ横一線で進んで来た者が初めて自分の意思で進路を決めていく過程において、格差(?)を意識しだすということか。

まだ進路も決まらないのに既に大学進学している者や、社会人として経験を積み始めている者に会うのが辛い。 というのは心情的にはわかる。
まだ自分をコントロール出来るほど成熟していないので、ちょっとした優劣で自分を卑下してしまうのでしょう。他人の冷たい目線に晒されている(勝手にそう思い込んでいる)のが耐えられないという感情は、左遷・リストラされた中高年と相通ずる部分があるかも。

40代ぐらいのクラス会なんかも格差を感じる場所かも知れませんね。社会人として円熟期を迎える頃で、多くがそこそこ昇進している年代。周囲が課長部長になっていく世代で、40代で肩書きもなく趣味もない人にとってはあまり足を運びたくない集まりでしょうか。


50代になってから高校時代のクラス会が頻繁に行われるようになってきました。同級生には大企業の役員クラスに昇りつめている人もいるが、面白いのは脱サラして独立自営している者が増えてきていること。警察官辞めた人には驚きましたが、パン屋を開業したり医療サービスを開業したりと、会社員という働き方に疑問・違和感を覚え、もっと地域密着で自分のやりたい事をやり始めている傾向が顕著になっている。もう誰が何していても気にしない。そんな小さな事はどうでもよく、自分の人生に向き合い始めたのだなぁと感じてます。


大学出て就職して結婚して・・・ という当たり前のようなコースが誰にでも当てはまるとは思わなくても良い。人それぞれ向き不向きがありますし、無理してそこに迎合しようとするから精神を病んでしまう。我々の世代は時代にも恵まれ何とか当たり前のコースを歩めてきたが、ここにきて各人に向いた生き方を始めたということ。もし現代社会に自分が成人式を迎えていたなら果たしてどうなっていたか・・・


未来からの応援メッセージとしては、自分のやりたい事・なりたい姿をなるべく早く見つけてそこにフォーカスした生き方をした方が良い と。そこに集中し自信を持っていれば、他人との比較など気にならない。



私は当たり前コースを進んだためだいぶ遠回りしてしまいました。
ようやく自分のやりたい事なりたい姿がハッキリしてきましたので、最近は楽しくて仕方がない。もっと早くに当たり前を疑い行動していたら成功者にはなれなくても素敵な人生になっていたと断言できる。同級生もいろいろな経験を積んだ結果が気付きとなり50代での行動となっているが、おそらく今の私の心境と同じなのでしょう。


「NO.1にならなくてもいい、もともと特別なOnly one」という素敵な歌詞がありますが、まさにそれでいい。一生に一度しかない成人式ですけど、自分の将来がハッキリ見えていれば現在はただの通過点。「ちょっと息抜きに来ましたぁ」ぐらいに人物観察する機会としておけばよい。他人と比べるのは立場や収入ではない。他人の目標に向けての進捗状況や本気度を見て、参考にするところがあれば吸収してくればいいのです。イキがって騒いでいる者達は論外ですが、ただ大学に行っている者やサラリーマンになった者より意義のある生き方を構築すればよいのであって、数年の遅れなどはすぐに取り返せます。

まだ人生は動きだしたばかり。選択肢は数多くあることに感謝して成人の日を楽しんでください。






posted by ガラダマ at 12:21| Comment(0) | コラム:感性貧語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月03日

しっかり充電してました

年明け2日目の昨日は3日からの仕事(副業)開始に備え外出もせずたっぷり充電しておりました。

私は基本的にテレビを見ませんが(昨年は有馬記念を副業先の駐車場で見たぐらい)、昨年末の紅白は本当はサザンやユーミンが出るのでリアルタイムで見ようと思っていたのですが、ちと調べ物で集中してましたので自宅にいたのに見ておりませんでした。なので今日は昼間からYouTube見まくり。

昨年の紅白はかなり評価が高かったようですが、もう米津・ユーミン・サザンで満足度は相当なものでしたね。やはり普段テレビでお目にかかれない人の生の演奏は、ネットで聞き慣れている人にとっても極上のエンターテイメントですね。

個人的にはユーミンの「やさしさに包まれたなら」は大好きな曲なので、イントロを聞いただけでジーンとこみあげるものがありました。歌詞の中で「目にうつる全てのことは メッセージ」というフレーズは、人が成長する過程においてとても大事にするべきだと思ってます。私達、本当は見えているのに見逃してしまっているメッセージ、これまでたくさんありましたよね?親の愛情とか。自分が親の立場になってようやく気付くみたいな。

aiko さんがユーミンの登場からずっと涙してましたけど、久々に純粋に美しい涙だと思いました。ああいう感情を出せる機会があることは幸せです。音楽や人の持つ魅力・力はやはり素晴らしい。人より上に立ちたいとか出世欲みたいなエゴ・競争に明け暮れる世界に疲れている多くの人々の心に響いたのは当然かも知れません。

サザンの「希望の轍」のイントロも、「これから行くぞー!」みたいな気持ちを奮い立たせます。ユーミンもサザンも新しい年を前にして、なかなか味のある選曲をしてくれましたね。最後の「勝手にシンドバッド」はもう1年を忘れて騒ぎたいという国民の潜在的な欲求のはけ口になって良かったのではないでしょうか。紅白は国民の忘年会みたいな位置付けの方が成功するかもしれませんね。公共放送を意識して杓子定規なイメージのNHKですが、最後はユーミンとサザンの個性の前に助けられたのではないでしょうか。


それにしてもレコード大賞、毎年の不可解な選考にはもう呆れてしまいますね。誰がどう見ても昨年は DA PUMP の「U. S. A. 」でしょ。テレビ見ないオジサンだってそう思いますよ。もうオープンに国民投票で決めたらどうなんですかね。



2020年、東京オリンピックが開催されます。
前回の東京オリンピックの時、私は既にこの世に生を受けておりました。そして奇しくも人生2回目の東京オリンピックと同じ年同じ夏に還暦を迎えます。生の感動を目に焼き付けてみたいという気持ちもある中で、開会式には多くのコメント同様、ぜひこの曲を使って欲しいと思い、貼り付けさせていただきました。曲・歌詞とも世界に向けて日本の底力を見せつけてやれる盛り上げ方が出来ると思っておりますし、渋谷で騒いでいる方々のエネルギーも集約したりしたら壮大なパフォーマンスとなるのではないか?
私も還暦に向けてのMYテーマソングとして自分を鼓舞していきたいと思っております。昨日もこの映像を見て今年に向け充電しておりました。是非見てやってください!

積荷オヤジ 還暦に向けてのテーマ(東京オリンピック推薦曲)





posted by ガラダマ at 02:53| Comment(2) | コラム:感性貧語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月10日

あなたは何を信じますか?

1日パソコンをいじらないと数多くのメールが溜まります。

まあ週に7日働いていると、たまにパソコンを触りたくない日や読書優先にしたり副業の残業に付き合ったりする時もあるし、あまりパソコンやスマホに依存する生活もどうかな?と思ったりする。

溜まったメールは後日に一応タイトルだけでも目は通しますが、半分以上は不要な情報。未読でゴミ箱行きのものも多い。
解除していないメルマガとか勝手に送られてくる迷惑メールの類。皆様はどう対処していますか?
秒速で1億稼ぐ人のメルマガも読んでいたけどすっかり来なくなったのは残念!(笑)


私は割と際どい内容の情報を好む傾向にあり、特に情報商材系の内容が好きみたいです。人の弱さにつけ込んでくるあのテクニックに感心してしまいます。ある意味、商売やる者には必須なスキルではないかと。でも購入したことはありませんが。

怪しく見える情報が全てダメかというと、中にはまともなものもあります。そこの取り捨てを間違えると「騙された」という方向に行ってしまう。最初から敬遠して距離を置くより、時には相手の魂胆やテクニックを勉強する意味でもあえてその情報に触れてみるのも良いかも知れません。それが後々、情報の選択において役立つと思います。


情報商材のパターンって、楽して儲かる的な商材の説明がエンドロール的に延々と続きますよね。そこに購入者・実践者(サクラか?)のコメントを織り交ぜながら、とにかく説明が長い。で肝心の商材の値段はなかなか出てこない。ようやく値段に辿り着くと、通常¥150,000するものが先着○○名に限り特別価格で¥29,800!とかいきなりの値引き。締め切りまで残り○○日とか売り切れまで残り○○個みたいなリアルタイム表示をしているサイトもある。結果が出ない場合は全額返金を謳っているものもある。

で、一端締め切りや売り切れをするのだが、すぐに特別に延長販売をする旨のメールが来たりする。販売に苦戦しているのでしょうか?

これだけの情報社会になると怪しい商材の評判は知れ渡ってしまうのですが、次から次から出てくる新たな商材に惹きつけられてしまうのは現代人が何かにすがりたい弱さがあるからなのでしょう。このビジネスには宗教的な一面が見え隠れします。


本当に楽して稼げる商材ならば、販売後の反響が聞こえてくるはずなんですが、その後の動向・結果についてはプツンと情報が途絶えます。クレームやら金持ちになったという声も聞こえてこない。直接の被害者的コメントが出てこないのは不思議な感じもいたします。実際に購入した者がいないのか、騙された恥ずかしさから口を閉じているのか。まあ最近は商材の価格を小遣い程度にしているのも大騒ぎされないための微妙なテクニックなのでしょうか?さすがに数十万数百万払って結果がでなければ事件になるし。



個人的には有名企業のサプリメントはよくお試し価格で購入したりしてます。製品のサイトでは良いコメントばかり載せていますけど、販売元が信用できそうなので疑心暗鬼ながら効果を人体実験している。薬ではないのでさすがに1か月程度ではハッキリした効果を感じませんけど、病も気からというかサプリを愛用しているということが精神安定剤となり自らの肉体を騙して健康になった気がしているという方も多いのでしょう。


何を信じるかは人それぞれ。信じたこと・モノで満足できれば、例えそれが怪しいと噂されているものでも良しとできる。
むしろ怪しいという噂自体が怪しいのかも知れない。
他人の意見は参考として、自分で試すことが一番。










posted by ガラダマ at 01:47| Comment(0) | コラム:感性貧語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月02日

イベントと情報操作

今年もまたハロウィン騒動がありました・・・

群衆に囲まれた軽トラックが横転させられるなんて、冗談じゃないですよ。他人事とは思えません。
私も配達時、ちょっと車を離れて戻ってくるとミラーを曲げられていたというイタズラに遭ったことは何度かありますが、他人の貴重品に平気で手をかけるその神経が理解出来ません。

車が横転すれば無傷ではいられない。ましてや車上で飛んだり跳ねたりされりゃあボコボコでしょ。こういうのって保険は大丈夫なのかな?配達途中でこんな奴らに荒らされたら荷物の補償も保険で賄えないとたまったもんじゃない。





横転したトラック上に乗って騒いでいた者や横転を手伝っていた者は顔もバッチリ動画に映っていたので、特定されそのうち捕まるでしょうけど、その過ちが人生を台無しにするということに最近の若者は無頓着なのでしょうかね。もっと発散の仕方を違う方向へ持っていけないものでしょうか。


飲食店で自動券売機の中にペットボトルの水を流し込んだ者も。後日、会社の上司に言われて店に誤りに来たというから情けない。
券売機の弁償として180万払うということですけど、ずいぶんお金持ってますね。親が払うのかな?まあ高い人生勉強代ですこと。
もう渋谷駅周辺でお仕事されたり住んでいる方は、何かイベントがある度に防衛手段を講じなければならなくなるのでは?
日本じゃないみたいです。


ハロウィンが喫煙と相通ずるのが、一部の人間のせいで全体が悪いイメージで語られてしまうということでしょうか。
自浄作用が働かないのも困ったものですが、年々、日本人の良かった部分が無くなっていくことに虚しさを感じます。


ハロウィンとは別になりますが、私が個人的にくだらないと思っている行事が2つあります。
ボジョレーヌーボーと恵方巻。
ともに業界が躍起になって盛り上げようとしているそのヤラセ感がバカバカしい。ボジョレーを毎年待ちわびて、本当に美味しいと思っている人がどれだけいるのか?

毎年毎年「何十年に一度の出来栄え」みたいな胡散臭いコピーの繰り返しには笑ってしまいますが、消費者もさすがにマスコミに踊らされているのに気付いたようで、完全に下火になっていますよね。
以前はボジョレーの配達も多かったのですが近年はほとんど無くなりましたから。

恵方巻も同様。毎年かなりの廃棄処分が出るのに余剰生産が止まらない。コンビニもスーパーも客や従業員の方を向いて商売していない。本部だけが数字を残すのに躍起になっていて、縁起物という商品なのに誰も幸せにしていない。


ボジョレーや恵方巻は消費者が買わなきゃ偽ブームは終わる。
ハロウィンはマスコミが変に大きく報道するからおかしな方向に加熱しているという指摘がある。
どうも日本人は皆同じ方を向いて行動する傾向があるので、メディアで「納豆がイイ!」と紹介されりゃ翌日は店頭から納豆が無くなるとか、もうマスコミにいいように操作されていることに我々も少し自戒することも必要ではないだろうか。

30〜40年ほど前、渋谷でよく遊んでいたオヤジの独り言でした。











posted by ガラダマ at 23:38| Comment(2) | コラム:感性貧語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする