2016年06月27日

採用は準備の出来た人から

私が軽運送業を始めてからこの秋で丸8年が経とうとしています。
軽ドライバーという職を意識しだしたのも今頃(梅雨時)でした。

この時期、運送業は閑散期ですので委託の求人募集は少なめです。
トラックは閑散期だろうが人手が年中足りてませんのでずっと募集しておりますが、軽ドライバーの求人はこの時期に探そうとするとなかなか良い案件は難しいかも。
本格的に求人が動き出すのは9月半ば〜11月位でしょうか。

前にも書きましたが、これから軽運送業を始めようという人が具体的な求人が出てから動き出すのでは遅い。
既に軽ドライバーやっている人は経験値が物を言うので、良い案件を見極める眼力がついていますし行動力があるので募集即動ける。

一方、「良さそうな仕事があれば考える」というスタンスで転職に臨んでいる人は厳しいですな。
採用側からすれば「すぐに仕事を開始できる状態にある」というのはポイント高い。経験者なら尚更。

求人に応募するにあたって、まず経験者との大きなハンディは「車」「黒ナンバー」があるかないか。
軽運送業への転職においては、仕事が決まる前に車を準備するというのはなかなか勇気がいるかもしれません。

ただ「仕事が決まってから車を決め黒ナンバー取得して」なんてやってたら、じゃあ実際準備が整うのはいつなんですか?ってなりますよ。
だったら「いつでも開始できる人にお願いしたい」ってなる。
理想の手順で転職をしようとする人は結局後手を踏む。

皆様が採用する側だったら「経験者・すぐ仕事に取り掛かれる人」と「やるのかやらないのか、いつからできるのかハッキリしない人」と、どちらを選びます?
すぐに動ける人から良い案件は決まっていき、ぐずぐず時間がかかった人は残り物案件となっていく。

転職検討に時間をかけ過ぎるタイプは、採用側から見ると優柔不断に映ってしまうかもしれません。
例え初心者でも、迷い無く「やるんだ!」という気概を感じられれば、使ってみたいと思わせることはできる。

ドライバー不足という売り手市場の現在、採用側だって高飛車に応募者を選択できるわけでもない。
できれば早くドライバーを囲い込みたいという弱みもあるだろう。
だから気持ちも準備も早く整えて少しでも良い案件をゲットする。
そのためにもこの閑散期、求人が無くても準備することが大事。
9月からは「よーい、ドン!」でスタートダッシュできた人の勝ち。


ちなみに私は7月〜8月中にいろいろな元請けや説明会で実際に会って話を聞き、同時に車両の準備(中古車)と黒ナンバーの取得、副業探しを行って9月1日開業となりました。
それでも最初にいいな!と思ってやろうとした案件が車両準備がちょっとの差で間に合わず、他に取られてしまった苦い経験があります。ただ、その次に回ってきた案件が現在のマルチワークを可能にしているという、結果オーライな巡り合わせになっているから人生はわからない。


理想を追う者は目の前のチャンスを逃し、スタンバイしている者にチャンスの女神は微笑んでくれる。


会社の転職と違い、軽運送業は流動性があります。良くも悪くも。
「経験者の強み」がその後の仕事の可能性を高めていきますので、最初の条件で一生働くと考えてはダメ。
可能性に賭けられる者・信じることができる者が生き残る。

軽運送業始めるならこの2ヶ月間は本当に大事です。




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2016年06月24日

英EU離脱 その時軽ドライバーは!

ドライバー泣かせの梅雨の季節。西日本で豪雨に見舞われている同業の方々にはお見舞い申し上げます。
仕事も大事ですが、くれぐれも身の安全を最優先に!


日中の気温も30度近い日が珍しくなくなってきましたが、積荷オヤジさんは今年も家でも車内でもエアコンを使用せず過ごしております。
この5月6月の25度前後の暑さに耐え慣れるることで、その夏を乗り切る体作りをしております。
GW辺りからエアコンに依存しているドライバーと比べると、確実に夏バテ防止効果は期待できます。
まあこれは体質とか個人差がありますので、熱中症にならない程度に鍛えなければなりませんが。


さて、今日は「英国EU離脱」という、後に世界史に刻まれるであろう大きな出来事がありました。
仕事中(運転中)はラジオを聴いていることが多いのですが、今日はずっとこのニュース一色。
たった3〜4時間で株価が1000円以上下落したり為替が5円以上も動くなど、国内の動揺も激しい。

このたった数時間で一般人の年収以上の損得をしている方々がいるんですよねぇ・・・
でもパチンコ経験者なら擬似体験してますよねぇ?
ほんの数時間で月の小遣いが飛んだり稼いだり(笑)


為替の値動きが企業の業績に直結する会社にお勤めの方にとっては、個人の成績と関係ないところでボーナスに大きく影響したりするので落ち着かないことでしょう。
企業益が減るとすぐボーナス削る。儲かっても増やさないくせに。


さて、今回の世界的騒動は我々軽ドライバー、運送業界にどのような影響があるのでしょうか?


国内のみで活動されている運送会社であれば、為替より原油の値動きが一番影響が出てくるところでしょう。
これは個人の軽運送業も同じこと。ただ注意したいのは、経済状況が大きく動くと便乗して委託に対して請負契約内容に微妙に変更を要求してきたりする元請け等がいる。
配達単価を下げるとか・・・

一時的な協力として安易に要求をのんだりすると、経済状況が好転してからも元に戻すのは難しい。
滅多にあることではないとはいえ、この業界、弱者を食い物にする強欲な経営者は存在しますので要注意。


極端に言えば、独立したら食うか食われるかの世界です。
大人しく仕事もらってハイハイ相手の言うコトを聞いているだけでは、いつかは付け込まれます。
自分の身を守るためにも最低限の法律知識は持っているべきだし、そもそも何のために独立して軽運送業を始めたのかを忘れたサラリーマンのようなドライバーは多い。

「働き方」と「収入」のバランス感覚を得るには実戦経験は必須。
運送仕事だけ追っかけても時間の拘束や収入が伴わなかったりする。
私はドライバー以外の仕事もできることに可能性を見つけました。

自分にフィットする働き方を見い出せれば、まず一つ独立成功。
試行錯誤して収入が付いてくれば、また一つ独立成功。
一般的なドライバー仕事のイメージを打ち破らないと、「長時間労働」「稼げない」で終わってしまう。


世界で何が起きようとも、自分らしく働けて生活が成り立っていれば幸せなことだと実感しています。
周囲の変化に惑わされないオリジナルで強い働き方をみつけましょう。



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posted by ガラダマ at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 軽運送のお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月17日

説明会に行ってみよう

今日は楽しい金曜日♪ 本業&副業の配送業務は13時頃終了〜
軽運送業の半日の収入は2万5百数十円也〜♪
夜の仕事は入れず、夕方までファミレスでゆったり読書三昧!

まさかこんな生活が出来るなんて、軽運送開業を検討していた頃は全く想像できませんでした。
時間の使い方と収入を操っている感が気に入ってます。

今回は初心を思い出して、軽運送業を検討するにあたってどんな行動をしていたかをご紹介してみます。


開業直前まで不動産営業マンをしていた関係で、見知らぬ他人を乗せて何件も案内する緊張感に比べれば、物言わぬ“荷物”を置いてくるだけなんて、ナント気楽な仕事なのだろう(笑)と軽く考えておりました。

当時は軽運送業の評判って全く良い話はなかったですね。
「稼げない」「仕事がない」「車買わされた」・・・
でもネガティブ発言している人って、何か短期間で結論に至っているパターンばかりが気になってました。
あまりにも軽運送仕事に依存しすぎていたのではないかと。

そんな中、自分なりに軽運送業の可能性やら将来性やらを分析し、多くの求人情報から収入や働き方のイメージを築いていきました。
何人かの元請けさんに会って話を聞きましたが、現在に至るキッカケとなったのは全軽連(現在は社名を変えてこっそりと活動中)の説明会に行ったこと。

軽運送業の説明会って実は結構いろいろな会社・組織でやってます。
会場を転々と変えながら1年中やってるので、求人情報で見かけた方もいらっしゃるでしょう。
ただ説明会は平日の昼間が多いので、なかなか現役の会社勤めをされている方は参加しにくいかも。
私の場合は不動産業の休日とも言える水曜日に、割と家に近い会場で説明会があったので行ってみました。

その時は私ともう一人、40代後半位の男性が参加してました。
軽運送という仕事と全軽連の説明等で約1時間ほど。その後は質疑応答のフリータイムという感じ。
もし説明会や面接に参加されるのであれば、事前に疑問点や質問内容を整理して臨まれたし。

私の場合、その時点で軽運送業で挫折しない働き方として「Wワーク」を考えていたので、ダラダラと夜までドライバーをやらない仕事を希望しておりました。

自分に合った働き方のイメージを持って先方と話ができたおかげで、妥協することなく案件を紹介してもらうこともできたし、細部まで詰めて打ち合わせして納得してスタートできたことが良かったと思います。
もし何の準備も無く相談していたら、恐らく宅配仕事を長時間やって収入を作ることをススメられたことでしょう。

宅配長時間コースをやっていたら、現在のような生活は手に入れていなかっただろうし、たとえそこそこの収入を得ることができたとしても、自由に使える時間を手に入れることは難しい。
まあ何がハマるかはその人にもよりますけど。


実際に元請けさんの話を聞くやら説明会に行ってみるやら、自分の耳と肌で感じることは絶対に必要です。
そういう場所に出向くと車買わされたり業務委託契約させられたりするのでは?と怖がる人もいらっしゃいますが、それはただ漠然と相談に行くから相手のペースで洗脳される(笑)。

「自分はこういう働き方をしたい」「確実に月収30万作りたい」と譲れない部分をしっかり相談して、それで相手から具体的な仕事や働き方が提示されなければ、その回は縁が無かったと割り切れば良い。
ただ最終的には完全出来高制ですからどれだけやるかです。
100%都合の良い働き方は用意されているわけではありません。


あと、電話だけで具体的な話を聞きだそうとしても、たぶん相手も警戒して手の内を全部見せません。
良い情報だけ持っていかれるのは誰だって嫌ですから、本気で軽運送業を考えているなら相手と会ってヤル気を伝えなければ、いつまでたっても先へ進めないと思います。

ネット上で情報をたくさん拾っても、所詮それは他人の受け売り。
スタート前に足を使えなければ、スタートしてからもフットワーク軽く続けていけるとは思えない。

理屈より行動


この世界で生きていくなら心掛けておきたいものです。



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2016年06月13日

雨の日のすれ違いにご用心

関東地方は今日は午前中を中心に雨模様・・・
同業の皆様、お仕事お疲れ様です。

気温的に冬の雨に比べればマシですが、やはり雨天の中の配達仕事が好きな方はいないでしょう。
視界悪化、渋滞、荷物濡損・・・ 何一つ喜ばしいことがない。
加えて最近よく耳にするのが、歩行者の傘との接触トラブル。

ただでさえ狭い道での通行は非常に気を遣うのですが、雨の日の歩行者の傘が車両と接触するケース。
歩行者は体を逃がしているつもりでも、差している傘のサイズを意外に把握できていない。

車高の低い車であれば車の上空で傘が通過できるのでトラブルに至ることは少ないのですが、軽貨物車両は結構車高があり、お互い避けれると思っていても接触することがある。
特に風が強い日などは傘が風に煽られ、歩行者ごと車側にふらついてきたりするので怖い。


で、もし歩行者の傘と車両が接触してしまった場合、どのようなトラブルに発展してしまうのか?

歩行者が身につけている物(例えばカバン等)でも接触は、車両側に分が悪い。おそらく傘もこの類いか。
でも通常の接触においては双方とも身体的ダメージはほとんど無いであろうから、よほど一方的な過失や被害がみられなければ「ごめんなさい」で済む話かなとは思う。
また強風で傘が車道側に煽られての接触も責任は問い難い。

ただ最近はモンスタークレーマーが蔓延る世の中、些細なことに激怒する者が少なからず存在する。
大したことでなくても、当事者のその時の機嫌や接触した物(傘・車)への愛着具合で人格が豹変し、お互いの対応次第で大きなトラブルになりかねない。

私が経験した似たような事例では、人通りの多い商店街の中で已む無く車を停めて(特に歩行者の妨げにはならない場所)配達に行き車に戻ってきたところ、サイドミラーを曲げられていました。しかも1回だけではありません。

通行中の接触ではないのですが、歩行者側から見れば買い物客のための歩行用通路という感覚なのでしょう。そこに車両があることが “けしからん” ということなのですかね。その一方的な怒りの矛先が車両に向けられたと。 そこまで怒ること? 怖い怖い!
「あんた達が買物できるのもドライバーが荷物を運んできてあげてるからだぜぇ!」(本音)

もし通行中に歩行者と接触したなら人身事故です。
逆に停車中の車両にキズつけたりしたら刑法261条器物損壊罪です。三年以下の懲役又は三十万円以下の罰金若しくは科料となります。
それでも違法駐車とかなんとか、車側の弱みを言ってくるんでしょう。


ドライバー職をやってみて、サンデードライバーとは別次元の注意力が必要と痛感しております。
軽自動車は大きな事故になることは珍しいですが、トラックともなるとこれはもう大変です。
最近巷のニュースでよく耳にするトラック事故ですが、あれは実際に起きているほんの氷山の一角です。

トラックの人身事故は即死亡事故に繋がりやすいし、物損接触した時の器物損壊の度合いもハンパではない。
免停になれば職を失うし、人身の被害者への損害賠償は一生をかけても償いきれないものになる。なのに運転が荒い人が多い。


軽貨物でもやってみようか

と、気軽にできそうな中高年の転職候補先として人気(笑)の軽ドライバーですが、まあ仕事自体は確かに誰でもできる単純作業ですが、運転するという部分についてはご自身の劣化度とよく相談されたし。
高齢者の運転事故が多発しており、今後は年齢的な規制要素が強化されていくかもしれません。

事故等で周囲に迷惑をかけるリスクのある職業でもあります。
定年のない仕事ではありますが、いつまでハンドルを握れるかは個人差が出てくるところ。
私は事故リスクを減らすため夜の運転仕事はやらないのです。

そのうち雨の日の運転仕事もしなくなるかも(笑)
重い荷物も回避・・・ ♪ヽ(▽ ̄ )ノ/(_△_)ヽ(  ̄▽)ノ♪ リスクリスク



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posted by ガラダマ at 10:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 軽運送のお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月10日

週7日働ける理由

今日の本業配送業務は午前中で終了いたしました。
副業の配送も午後1時には終了し、本日の収入は¥21,300ほど。
スーパーで買物し一旦帰宅。シャワー浴びて昼寝して、15時頃から近所のファミレスへ行き約4時間、まったりと読書を楽しんでおりました。
金曜は割と本業の荷量が少なく、副業の配送が効率よく稼げるので最近は夜の仕事を入れない事が多いのです。


毎日がこんな感じだとホント軽運送業ライフは魅力的ですな。
でも夜の副業仕事をしなければ実際私は毎日こんな感じで過ごせます。
昼間の本業・副業の配送仕事だけで月収30万以上いけますから。

これに夜と日曜の副業の総収入約17〜18万を加えたものが、私の現在の平均的な月収となっております。
祭日や土曜日等で本業の配送仕事が無ければ、その時間を昼間でも副業入れて収入の安定を確保しております。

この軽運送業以外の時間での仕事・収入をどうするかは全くの自由。
というか月30万で暮らせていける人ならば、会社員より自由な時間が増えると思います。
もちろん軽運送の仕事の内容にもよりますけど。
でも“働こうが何しようが勝手な時間”があるということは結構大事。


私は空いてる時間はほとんど副業で埋めちゃってますが、周囲に働き過ぎと指摘されている割に本人が平気な理由は何故なのか整理してみました。

●本業・副業とも一つの仕事が5〜6時間で終わる。
●労働と収入のバランスが目に見える。
●通勤・移動による体力・時間のロスが少ない。
●ストレスを感じる仕事を選択していない。


一つの仕事を10時間以上続けるのと5〜6時間の仕事を2つする違いというのは、個人差や仕事の内容にもよるところが大きいでしょうけれど、私にとっては適度な気分転換になっています。
アウトドアとインドアという労働環境の違いも見逃せません。
外気温や天候に関係なく快適に働ける屋内仕事の有り難さ!(笑)
これはアウトドアの苦労を知っている者だけが実感できるかも。

会社員時代と違って収入に繋がっていないムダな時間がないことも結構ポイントが大きいところ。
仕事している時間は確実に収入となって積み上がっていきますので、サービス残業的な部分が無い!
しかし軽運送業の仕事の中には収入にならない部分が発生するケース(例えば不在持ち戻り等)があるので、ここをいかに解消していくかが満足度に影響してきます。

通勤・移動の時間ロスは会社員時代に嫌というほど味わいました。
毎朝・毎晩、満員電車での往復時間は若いうちは平気かもしれないが、苦痛以外の何物でもなかった。
今は朝起きたらもう会社(笑)だし、交通機関の人身事故や車両故障、運転見合わせといった移動上のストレスが無いだけでも幸せです。

軽運送業+マルチワークという働き方において、副業に何を持ってくるかが長続きするかどうかを左右する。
時給が高ければ良いということでは決してない。
単にバイトするなどの他にも、“せどり” や “個人輸入・輸出ビジネス” などは軽運送業と相性が良い収入の創り方だと思います。転売ネタを探すのに軽自動車で自由に動き回れ、しかもガソリン代が経費で扱えるというのは、これ以上ない好条件ではないでしょうか。


人間は皆、1日の持ち時間は24時間ある。
それをどのように使うかによって自分を生かすか殺すかになる。
「生活のため」「お金のため」と、建前で社畜から抜け出せないでいるなら、たぶん転職や独立は難しい。

私は社畜から抜け出してみて、ようやくお金と自由を手に入れる道筋が出来てきました。
他人に決められていた時間と収入が、今は自分で決められる。
この自由に感謝し、自由を行使して、今は週7日働いている。
自由な時間を収入と引き換えに遊びに使っても、それは各人の自由。
会社や上司のように拘束するものはありません。


誰に命じられている訳ではなく、自分の意志だから働ける。

この意味はきっと独立された時におわかりいただけると思います。
会社員が週7日働くイメージとは全然違います。



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posted by ガラダマ at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 軽運送のお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする